防災用品としての水

防災用品としての水

2011年の東日本大震災以降、防災用品をしっかり準備する人が増えています。

デパートや量販店でも防災用品のコーナーができており、それだけ関心の高い人が増えているということでしょう。

防災用品として必要なものはいろいろありますが、何はともあれ飲料水です。

以前は防災用品としての飲料水と言えばポリ容器やスチール缶入りのミネラルウォーターが主流でした。

最近はペットボトル入りが主流ですが、ペットボトルは光を通すので保管に注意が必要です。

また、ペットボトルですとどうしても量的に少なくなってしまいますよね。

オススメは水の宅配サービスです。

こちらは12リットルボトルを配達してくれますので便利です。

非加熱処理のお水と加熱殺菌したものがありますが、保存性を考えると加熱殺菌したものがいいでしょう。

ただし、飲んでおいしいのはやはり非加熱のものです。

非加熱のものであっても直射日光を避けて保管しておけば賞味期限は6か月ですので問題ないでしょう。

定期配送で契約しておけば在庫を切らすこともありませんから、備蓄水としても便利ですね。

お水は毎日の生活に必要なものですし、おいしいお水を飲んで健康管理にもつながりますから、水宅配の定期配送をぜひ毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?

重たいお水をわざわざ購入する手間が省けて大変便利ですよ。

2013年10月25日|コメント (0)トラックバック (0)

カテゴリー:コラム

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